Welcome home !


HOME管理用【迷惑書き込みの対処方法】
<名前>
<Eメール>
<タイトル>   
<本文>
( タグの使用不可 )
<文字色> 他の色 # ※色見本
<URL>
<削除パスワード> (自分の記事を削除・編集時に使用。半角英数字で4-6文字以内)

[ 1 - 19 件を表示 ]
<< 1 >>

[21] 掲示板使用方法変更します  投稿者:管理人  投稿日:2010年10月25日 20:03:02  No.21001 [返信]
好ましくない書き込みがあとを絶たないため、掲示板を休止します。投稿はMailにてお願いいたします。
管理人が判断してbbsに載せます。
ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願いいたします。



[20] 後少し・・・  投稿者:管理人  投稿日:2009年10月01日 21:43:30  No.20001 [返信]
あっという間にまたまた秋となりました。
チャペルのページに合宿の時の録音を入れました。完成品ではありません。「Green Pastures」。短期間ですが、試聴してください。これから磨きをかける曲です。
今年は牟礼記念ホールでのコンサートです。カンターテドミノ牟礼にとっては、記念すべきクリスマスコンサートになるはずです。
練習の残り回数を数えると、どこまで磨きをかけれるか不安もありますが、頑張ります。



[19] 牟礼記念ホールの様子見られます  投稿者:管理人  投稿日:2009年05月25日 10:45:51  No.19001 [返信]
光陰矢の如し。
1年の半分近くが飛び去ろうとしています。年齢とともにその時速、スピードが早まっていくような気がします。
長く待っていた「牟礼記念ホール」が完成、公開されました。チャペルのページの写真の最後の4枚でその様子を見ることが出来ます。是非ご覧下さい。すごいでしょう?そのままですよね。私は実際見てはおりませんが、その場に入ることを想像しただけで心が高鳴ります。
OG会も近づいて参りました。卒業論文の中間発表会に似て、コンサートの曲の一部を歌うわけですが、今回はなかなか大変です。パートの音階は微妙で、でも全体のハーモニーは綺麗で甘い。予測通りの音進行でないので、惑いますが、だから絶妙な和音ということでしょう。ちょっと間違うと音痴になったようで・・・。お集りのOGの皆さまの耳に不快音を聞かせぬよう心がけたいと思います。



[18] 寒中お見舞い申し上げます  投稿者:管理人  投稿日:2009年01月20日 19:07:18  No.18001 [返信]
明けましておめでとう、と書こうと思っているうちに、もう大寒に入ってしまいました。
今年の演奏曲目もメインは決まり、気持ちも新たにスタートとなります。
牟礼のメモリアルホールがいよいよ完成間近にもなり、私達クワイヤメンバーにとっては、特に印象深い年になるのではないでしょうか。
曲目はどれも難しく、精一杯背伸びしての取り組みになると思います。頑張りましょう!
持っている声はこれだけしかありません、でも一生懸命努力しますので、神様の御加護がありますように、と、願わずにはいられません。
チャペルのページには、昨年12月の演奏会から、バッハと、アンコールの讃美歌が載せてあります。どうぞお聴きになって下さい。



Re:寒中お見舞い申し上げます  投稿者:habimama  投稿日:2009年01月21日 23:13:54  No.18002
久しぶりに第9回のCDを出して聴きました。
ヴィラ・ロボス・・・あんな難しい曲を歌ったんですね(笑)
すごいなーと思いましたよぉ。
そして久しぶりに聴いたら、とても素敵な曲だな♪と
惚れ直しました。
コンサートがその新しい会場で出来るのかどうか
怪しい・・・気はしますがσ( ̄∇ ̄;)
何はともあれ、昔のマドリガルとか
ここ数年歌っていなかった曲も楽しみです^-^
新曲発掘も、管理人さま、ありがとうございました^o^



[17] クリスマスを祝います  投稿者:管理人  投稿日:2008年12月05日 19:01:58  No.17001 [返信]
出演メンバーの中に、病いを克服して参加することが出来た方がふたり。
昨年はコンサートが始まるその時間に、病院のベッドで演奏予定の曲を聞きつつ、窓の外の景色を見ながら、涙が止まらなかった、とのこと。今年、一緒に音楽出来ることの喜びはひとしおです。フルートやオーボエ、ファゴットの音に包まれて歌う、何と贅沢な時間であることでしょう。
練習場が定まらず、常に「仮の」練習場という意識が消えぬまま、一年過ごして来ました。全体の響きも明日になって会場に入ってみないと分からない、というコンサートですが、神を讃美し、クリスマスを祝いたいと思います。



[16] チャペルの曲は定期的に差し替えています  投稿者:管理人  投稿日:2008年11月17日 11:49:57  No.16001 [返信]
現在入れているのは、黒人霊歌・ラテン聖歌・シューベルトのシュテントヘンです。
曲は11年にわたる活動の演奏会から選んでいます。お知らせがなくても、時々覗いてみて、様変わりしたと思ったら、聴いてみて下さい。今はもうないチャペルの響きの素晴らしさに今更のように感動します。クワイヤの声はチャペルに育てられた、と言って、間違いありません。11年前には11年前の若いフレッシュな歌声があり、今は今でスキルアップしたハーモニーがあり、それぞれに輝いています。



[15] コンサート楽しみにしています  投稿者:名もない牟礼OG  投稿日:2008年09月28日 17:18:56  No.15001 [返信]
ネットサーフィンをしていてたまたま発見しました!CDMのHP。
短期大学部 英語科OGです。実はクワイヤの練習も1回だけ体験参加
しています。学生時代、クワイヤは正に憧れの対象でした・・・
OGによるクワイヤが出来たことも噂で伺っていたのでずーっと気に
なっていたのです。絶対に聴きにいきます!
開始時刻は何時からでしょうか?



Re:コンサート楽しみにしています  投稿者:管理人  投稿日:2008年11月07日 21:19:21  No.15002
牟礼OG様
お返事が遅れて、大変失礼いたしました。
開演時間は午後3時となっております。
お出でになるのをお待ちしております。



[13] 新しい学期に向けて  投稿者:管理人  投稿日:2008年08月29日 15:45:22  No.13001 [返信]
チャペルのページの曲を差し替えました。
今回は、第5回クリスマスコンサートの、スタバトマーテルから3曲、バッハの作品から2曲です。2001年12月2日、牟礼のチャペルでのコンサートです。オーケストラは、ヴァイオリン船山嘉秋、西原由希子、ビオラ鈴木千夏、チェロ倉持あずさ、コントラバス高群誠一、ファゴット山上和宏、オルガン・ピアノは沢地尚子です。聞いてみると一生懸命な自分達の息遣いが聞こえてきます。本当は余裕がなくてはいけないんですけれどね・・・。懐かしい牟礼の風を感じてください。
気がついたら、HPに来てくださったお客様はもう1000人を超えました。嬉しいことです。ありがとうございました。



[12] Chapelの曲、再び差し替えました  投稿者:管理人  投稿日:2008年04月27日 11:43:19  No.12001 [返信]
思い立って、今練習中のEsurientesと、私たちのもうひとつの校歌とも言えるCollege Hymnを入れました。
College Hymnは1997年の録音です。若い歌声をご鑑賞下さい。

また善福寺のチャペルでVivaldiのGloriaの演奏をしてから、ちょうど10年になります。こちらからも3曲取り込みましたので、お聴きください。録音状態は当時のことですからよいとはいえませんが、フレッシュな声の輝きが眩しい出来です。録音;1998.4.28



[11] 2007クリスマスコンサートの中から3曲をアップしました  投稿者:管理人  投稿日:2008年04月20日 21:21:06  No.11001 [返信]
CDについてはお待たせしておりますが、なかなか作業がはかどりません。申し訳ありません。
その代わり、コンサートの中のクリスマスキャロルから抜粋して載せましたので、どうぞお聞き下さい。



[10] あっという間に4月!  投稿者:YK  投稿日:2008年04月04日 20:27:43  No.10001 [返信]
演奏会の日にちが決まりましたね。
12月6日土曜日。
今年は何やらアカペラが多くて、難しそうです。
個人的には課題が満載ですが、何とか乗り切って行きたい
と思っています。
メンバーは皆、それぞれに仕事に家事に忙しく、その中
時間をやりくりして集まって合唱し続けられることに感謝
しています。
また、お休みなさっていた沢地さんが、今年初めから復帰
され、ほっとしました。病気が治ってよかったですね!
教会からのお引越しでお忙しかった悦子先生、沢地さん、
今年度もよろしくお願いします。



[9] あけましておめでとうございます  投稿者:管理人  投稿日:2008年01月05日 00:16:20  No.9001 [返信]
今年はさらに素敵と言われるホームページにしていきたいと思います。クワイヤOGの方や女子大卒業生の方、その他沢山の方にも喜んでいただけるようなホームページが作れるとよいと思っています。
CDMにとっては12年目の始まりとなります。こちらも、さらに洗練されたハーモニー目指し、練習して行きましょう。



[8] クリスマスバージョン  投稿者:管理人  投稿日:2007年11月24日 12:55:37  No.8001 [返信]
この秋は、カンターテドミノ牟礼にとってはさまざまな試練がありました。
ご本人が体調を崩され、手術を受けなければならなかった方、ご家族にご不幸があった方、その他。
コンサートに参加できるメンバーも去年に比べて減り、残った者にはさらなる自覚が求められる事態になりました。
療養中のかたがた、ご家族を失われたかたがたには、一日も早く健康や心の平安を取り戻すことが出来るよう、神のご加護があるよう、心からお祈り申し上げております。
今年もまた、クリスマスの時期がやってきます。
この時期、12月25日までのクリスマスバージョンをアップします。ちょっと派手かとも思いますが、その都度手を入れていきたいと思っております。余白の画像はパリ、オペラ座の回廊のシャンデリアです。コンサートのページのtopの画像も同じくオペラ座の天井部分です。
また、まだ完成していない部分もありますが、近々出来るだけ早く完成させたいと思っています。村田先生の特集は期待して下さっていいですよ!
コンサートまであとわずか。気持ちを引き締め、練習に励みましょう。



[7] 短大2期の先輩から  投稿者:管理人  投稿日:2007年10月01日 22:52:12  No.7001 [返信]
「涙が出るほどなつかしい牟礼キャンパスのHPとてもすてきで、即ブックマークに追加しました」とメールをいただました。
他にも「牟礼の写真がとても懐かしく、演奏まで聴けて昨夜は幸せな気分に浸ってました。やっぱり牟礼キャンパスはよかったですねぇ」、
「CDMのイメージによくあっていると思います。リアルタイムで交流できるのがいいですね」などメッセージを頂いています。
BBSを開いたら、読むだけでなく、遠慮しないで、どんどん書いて行って下さい。
一気に秋になってしまったような昨日今日。皆様風邪など引かれませんように。



[6] すばらしい!  投稿者:habimama  投稿日:2007年09月27日 21:29:05  No.6001 [返信]
いやーーー
すばらしいセンスです。
ドキドキしながら全ページをめくってみました。

このHPが出来ることがわかってたら
チラシにURLを載せたかったぁ。
プログラムには必ず載せましょう。
そしたら
OGや先生方はもちろんのこと
ファンになってくださった方とか(汗)
きっと閲覧者が増えますよ!
写真の使い方も素敵です。

これからも無理せずに更新・管理してくださいましね。
いつも他にたくさんやることを抱えてらっしゃるのですから。



ありがとうございます  投稿者:管理人  投稿日:2007年09月28日 20:02:33  No.6002
喜んでいただけて今日もまたまた嬉しい一日の終わりとなりました。
いつまでも暑いですねえ。
制作者としては、閲覧者が増えてくださるのは願ってもないことです。プログラムにURLを載せていただけるとのこと、どうぞよろしくお願いいたします。
経験の浅い私を仲間に加えてくださって、牟礼のチャペルで宗教曲を歌うという貴重な体験をさせてくださった悦子先生とCDMの方々に、何か私の出来ることでご恩返しがしたい、と思い思いして過ごして参りました。一番には合唱のための自分の声を磨き、ハーモニーをより美しく響かせることに貢献することですが、その他に出来ることはないだろうか?
牟礼キャンパスが人々の記憶から遠ざかって行くことにも寂しさを感じておりましたので、HPを思いつきました。HPを突然に見せた時皆様が目を丸くされたら、どんなにか愉快に違いない、と思い、萩岡さんには字体のことで相談しましたが、その他の方には夏休みであったこともあり、何の情報もお伝えしませんでした。実際は締め切りもないので、いつ完成するのか、自分でも分からなかったのです。
最後の段階であちこちに「牟礼キャンパスクワイヤ」という名を入れた時には、感慨深いものがありました。
「Cantate Domino 牟礼」あってのHPです。このHPが光り輝くためには、CDMが素晴らしい演奏をするということが絶対条件です。そのことをこころに置いて、これからの二ヶ月を過ごしたいと思います。



[4] ご無沙汰のおわび・・・  投稿者:じゅっち  投稿日:2007年09月26日 23:14:21  No.4001 [返信]
さんざんご無沙汰しておいて、今更どのような顔で・・とお叱りを受けそうですが。
渋谷さんからのメールがうれしくてさっそくHP開いてみました。おおっ!と、黙って(?)いられなくなり書き込みです。
昨年トッパンでの音色を聴いて、とても懐かしく、今年こそは一緒に歌いたいと思っていました。
残念ながら叶いませんでしたが、思いがけずこんな素敵なHPを通じてお会い(?)できるのは本当にうれしいです。
しかも♪つき。夢のようですね。
「管理人」業はなかなか大変でしょうが、たくさんの人が開いて、書き込むことがきっと励みになりますね。
そうそう・・・いきなりこんな勝手な書き込みをしている私は、12期の佐藤順子(幽霊部員?!)です。
おさぼりがすぎて、お会いしたことのないメンバーの方も増えたでしょうね。
今年の音色を聴かせていただくのを楽しみにしています。




お待ちしております  投稿者:管理人  投稿日:2007年09月28日 20:05:02  No.4002
お久しぶりです。書き込みありがとうございます。
「ああ、じゅっちがいたらなあ・・・」と誰もが思っています。
皆、じゅっちさんと一緒に歌えることを願っています。どうぞこの私たちのささやかな期待をお心にとめ、私たちをお見捨てになりませんようにお願いいたします。
書き込みを読み、喜んで頂けたことをお聞きすると、ホームページを作ったかいがあった、とほくほく頬は緩み、さらなるサプライズを、とやる気が出ます。
今また秘かに「クリスマス限定バージョン」を計画中です。と書いたら秘密ではないですけれどね。
Chapelのページの曲もよい歌が録音できましたら、その時々で差し替えていきたいと思っています。



[3] ありがとうごさいます!  投稿者:シブヤ  投稿日:2007年09月20日 23:59:19  No.3001 [返信]
なんて素敵なHPなのでしょう。
トップもキャンパスやチャペルの写真も美しく、その上各ページのバックが
「Ye Banks」の楽譜というさりげない心配り。
流れ星もかわいいし、本当に嬉しい限りです。
このページを見ていると 牟礼チャペルの響きを忘れずに歌っていきたいなあと
あらためて思ってしまいますね。
管理人さん、ありがとうございます。
そしてこれからもどうぞよろしくお願いします。







早速に見破られてしまいました  投稿者:管理人  投稿日:2007年09月21日 01:36:10  No.3002
あちこちに小細工をして、それを、いつ、誰が気がついてくれるかな?という期待も作った者の楽しみのうちです。さすがに早い。ありがとうございました。
Getz先生アレンジのYe banks、楽譜は手書きでcopyされ、日付は、1956年 Dec、とあります。
クワイヤで、この時代に幼児だった人は少ないのではないでしょうか?皆、それ以前の存在。天国で地上へ降りる順番待ちをしていたのではないでしょうか?
Getz先生はBachの8代目の弟子、悦子先生は9代目の弟子、だからクワイヤのメンバーはBachの10代目の弟子ということになります。その名誉ある立場に恥じぬBachを演奏したいものですね。





[2] すごいです!  投稿者:きしやす  投稿日:2007年09月19日 23:26:16  No.2001 [返信]
合宿にも半分しか参加していない私は
さっきSさんから携帯メールを頂き、驚愕。
こんな素敵な話が進行していたんですね。
パソコンの電源を切ったにもかかわらず、また立ち上げました。
すごいです!
管理人さん、お忙しいのに本当にどうもありがとうございます。
懐かしい写真も沢山でとっても素敵なHPで嬉しいです。
コンサートのお知らせもあるので、同期の子達へのメールも
このURLを貼り付ければ、ラクラクですね。
みんなも喜ぶと思います。
早速、連絡しなくっちゃ。
本当にありがとうございます。



うふふ、です  投稿者:管理人  投稿日:2007年09月21日 00:58:22  No.2002
「驚愕」って、言葉を聞いて、うふふ。それが聞きたくて、今日まで黙ってやっていたんだもの、嬉しかったです。
びっくりさせようと思って、こそこそ作っていました。
CDMのメンバーだけでなく、クワイヤのOGの方皆様にも、見ていただきたいと思っています。
bbsにもたくさんの方が書いて頂きたいですね。今後ともどうぞよろしくお願いします。



[1] Cantate Domino牟礼のHPが完成しました。  投稿者:管理人  投稿日:2007年09月15日 20:49:11  No.1001 [返信]
Cantate Domino牟礼のHPを作りたいと長く思っていて、やっとそれを実現させることが出来た。

牟礼キャンパスが売却される、と聞いて、心が波立った日を思い出す。とりわけチャペルまで取り壊しになるかもしれぬという情報は私たちの心を重くした。
この大学に学んだ者にとって、チャペルは単なる建造物ではなく、学校の精神の象徴であったし、私たちクワイヤにとっては、私たちが歌う拙い賛美の歌を長い間にわたって優しい響きで包み育んでくれた大いなる空間であった。
運命には逆らえず、牟礼キャンパスは次の持ち主によって作り変えられ、すでに跡形もなく消失してしまった。だが、私たちの記憶の中のチャペルは今も間違いなくそこに存在する。
Cantaye Domino牟礼を窓口にして、それを再現してみた。
チャペルは私たちが戻ってくるのをいつものように静かに待っているような気がする。



No: PASS:
※Noは、日付の後ろについている「No.XXXX」の英数字になります。
<< 1 >>