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[546] 6月17日(日)「イマイアキ おはなしオルガン発売記念コンサート」  投稿者:アトリエ ピアノピア  投稿日:2018年06月10日 17:23:44  No.546001 [HOME] [返信]
I P:49.96.15.89
6月17日(日)「イマイアキ おはなしオルガン発売記念コンサート」

第一部:おはなしオルガン (第一部 オルガンねずみ / 第二部 文房具フレンズ)
第二部:トイミュージックコンサート

古い足踏みオルガン(リードオルガン) が語る小さな物語 子供の声も入ったおはなしCDを作りました。
ベビーオルガンを演奏しながら、オルガンの蓋の上で、音楽人形劇をします。
子供も大人も楽しんでいただけるコンサートです、ぜひ聴きに来てください。


日時:6月17日(日)@11:00〜 A15:00〜
料金:3歳以上 ¥1,000
会場:あとりえミノムシ
602-0807 京都市上京区寺町通り今出川上ル6丁目不動前町1-2
☎075-200-8261
mail : at@mino3064.com
京都市営地下鉄烏丸線 「鞍馬口」下車・1番出口より徒歩7分

http://at.mino3064.com/news
ご予約、地図は、あとりえミノムシさんページへお願いします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イマイアキ
1ndアルバム「美しい鳥」 2ndアルバム「月のランプおもちゃの星」を cfa RECORDS よりリリース。

そして このたび 足踏みオルガンの音色にのせた おはなしと音楽のCD「おはなしオルガン」が完成しました。足踏みオルガンの蓋を舞台に 小さな人形劇を上演します。

また、アコーディオンを弾きながら トイピアノ、鉄琴、アンデス、ベル、色んな小物楽器、そして両足にはタンバリン、鈴、カスタネット、シェイカーをつけて、ひとりで同時にたくさんの音を鳴らす”ワンマンバンド”スタイルでのソロ演奏をお楽しみください。



[545] 山桜のまばゆい白に誘われて  投稿者:mihori  投稿日:2018年05月02日 00:32:49  No.545001 [返信]
I P:175.177.5.21
花々の色鮮やかな饗宴。鳥たちも負けじと美しい声を響き渡らせる。
そんな八ヶ岳。毎年恒例の春のコンサートのお知らせです。


◆公演名  
明治維新150周年記念企画 1868年−2018年
〜明治維新と音楽 日本人とクラッシック音楽 そして、リードオルガンとの出会い〜
『Spring Consert』(八ヶ岳リードオルガン美術館主催演奏会)

※明治維新をきっかけに、西洋音楽と出会った私たちのご先祖様。
 黒船来港唱の時に演奏された曲が明治の教科書に。オペラの名曲や、賛美歌、
 各国の国歌までもが教科書に載っていたのをご存じでしたか?
 もちろん日本語で。数ある曲から選ばれた珠玉の曲たち。
 そこに隠されたねらいにも触れながら、たくさんの素敵な音楽をお楽しみください。
 きっと、音楽の楽しみ方が広がることでしょう。
 歌詞も載っています。どうぞご一緒に歌い、午後のひととき、タイムトラベラーのように
 楽しみましょう。

※主なプログラム テーマ・演奏曲について
 1.オープニング 
    あなたへ(リードオルガン・マダムE1887年)星の界(明治43)
 2.近代化への夜明けと伊沢修二
   かり(明治25) うさぎ(明治25) 
 3.唱歌になった賛美歌
   雨には栄え(明治25) 主よ みもとに 近づかん(明治32)
 4.唱歌になったオペラ
   魔笛より 恋人か 女房か(明治17)他
 5.唱歌になった国歌 ラ・マルセイユ(明治35)
 6.皆さんで歌う明治の唱歌 庭の千草(明治43) 春風(明治33)
 7.西洋の音楽教育に追いつき追い越せと カノンから、ハーモニー
 8.日本人の挑戦 言文一致運動と瀧廉太郎・東クメ
 9.もっと知りたい西洋音楽の楽しみ  強弱・フレーズ・拍子感・音色変化
   リードオルガンで知る西洋音楽の豊かさ
10.時代の波・音楽から見えた世界の動き
   鶯(1828)(ロシア) 花の二重唱(1883)(フランス)
 
 ♪鶯告春(明治32)は、映画タイタニックや、フランダースの犬のラストシーンでも。

西洋音楽が普及してまだ150年と考えると、もっともっと世界を知るチャンスが眠っているのかも。リードオルガンの響きや西洋音楽に触れ、この曲を我が日本でもと思った人々の驚きと喜びに気持ちを寄せていきた



Re:山桜のまばゆい白に誘われて  投稿者:mihori  投稿日:2018年05月02日 00:49:14  No.545002
I P:175.177.5.21
言葉が最後消えてしまったので、補足します。

訂正版

西洋音楽が普及してまだ150年と考えると、もっともっと世界を知るチャンスが眠っているのかも。リードオルガンの響きや西洋音楽に触れ、この曲を我が日本でもと思った人々の驚きと喜びに気持ちを寄せていきたいと思います。



[544] オルガン修理講座(仙台エマオ)の予定  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年04月28日 21:17:57  No.544001 [返信]
I P:222.150.223.125
 昨年も開催した仙台のエマオでの伊藤信夫会員を講師に迎えてのオルガン修理講座、今年は9月27(木)・28日(金)に開催を予定しています。
 楽器に興味がある方、リードオルガン愛好家などの参加をお待ちしています。
 詳しくは、内容が決まり次第、この掲示板などでおしらせします。

 9月の時点で修理中のオルガンも教材として使う予定です。




[543] 講習会のご案内  投稿者:なおみ  投稿日:2018年04月05日 20:24:46  No.543001 [返信]
I P:203.114.219.86
『リードオルガン講習会〜構造・修理の学び〜』

日時:5月4日(金)10時〜17時
     5日(土)10時〜16時

場所:日本キリスト教団 春日東教会
    (福岡県春日市若葉台西3−12)

講師:伊藤信夫会員

参加費:5,000円(2日通し)

申込み締切:4月20日(金)

申込み・問い合わせ:092−591−5627(多田)



[542] リードオルガン修理講習会のご案内  投稿者:yamato  投稿日:2018年04月04日 08:16:21  No.542001 [返信]
I P:153.164.147.65
天城山荘でのリードオルガン修理講習会の案内

例年春と秋に行われるリードオルガン修理講習会が今年は6月に行われます。
楽器に興味がある方、リードオルガン愛好家などの参加をお待ちしています。
詳しくは伊豆天城山荘のホームページをご覧ください。
天城山荘HP http://amagisanso.com/
日本バプテスト連盟 天城山荘
静岡県伊豆市湯ヶ島2860-1
TEL:0558-85-0625
FAX:0558-85-1705

リードオルガン修理講習会の申し込みは
1)電話
2)Eメール(info@amagisanso.com)
3)FAX:下記PDFファイルをダウンロードして
3)「受講申込書」をFAXしてください。



[541] 春のリードオルガンコンサート  投稿者:tayori  投稿日:2018年04月03日 23:27:39  No.541001 [返信]
I P:182.158.237.15
〜昔懐かしい〜三台のリードオルガンによるコンサート

日時:2018年4月14日(土)午後2時から
場所:西条総合文化会館リハーサル室
     愛媛県西条市神拝甲79-4 TEL 0897-53-5500
演奏:田中依子
曲目:「オンブラ・マイ・フ」ヘンデル 「新世界」ドボルザーク 小学唱歌 他
使用楽器:9ストップ・ウォリッツアーオルガン  11ストップ・西川オルガン
     ヤマハ49鍵オルガン (修復:和久井輝夫、和久井真人)
主催:西条総合文化会館
後援:日本リードオルガン協会
入場無料



Re:春のリードオルガンコンサート  投稿者:管理人  投稿日:2018年04月04日 13:28:54  No.541002
I P:222.5.201.166
> tayori 様

演奏会情報のご提供を有難うございました。
早速 H.P. 本編の演奏会情報ファイルでも
ご紹介させていただきました。
ご盛会をお祈りします。



[540] 受難日黙想の夕べ  投稿者:さぬきうどん  投稿日:2018年03月29日 20:27:11  No.540001 [返信]
I P:124.24.224.190
受難日(十字架の日・聖金曜日)の夜、イタリア製リードオルガンの演奏と聖書朗読による黙想の会が開かれます。

日時:2018年3月30日(金) 午後7時

場所:日本キリスト教団今治教会(愛媛県今治市宝来町1‐1−2)Tel 0898-22-1171

演奏:中村証二

曲目:「深い愛により」(キャラハン) ヴォランタリー ホ短調(スタンリー) 「救いの主は罪もなしに」(デュプレ)ほか

使用楽器:15ストップ・デルマルコ(調整:和久井輝夫、和久井真人)



Re:受難日黙想の夕べ  投稿者:管理人  投稿日:2018年03月29日 22:17:19  No.540002
I P:222.5.201.166
> さぬきうどん様
リードオルガン演奏情報のご提供ありがとうございました。
H.P. 本編の演奏会情報ファイルでもご紹介させて頂きました。



[539] リードオルガン伴奏の歌曲ができました。  投稿者:fuukin  投稿日:2018年03月20日 02:13:04  No.539001 [返信]
I P:27.83.149.33
春のコンサートのお知らせです。

詩とリードオルガンと朗読で綴る風景 100年前の子供たち・童謡百年

2018年4月8日(日)13:30開演 会場:日本キリスト教団 上大岡教会

歌:山本富美 リードオルガン:相田南穂子 朗読:大和田多美恵

〈第1部〉は童謡百年にちなんで雑誌「赤い鳥」を中心に数々の童謡と
当時の子供の詩や作文を紹介します。

〈第2部〉は昨年11月に初演しました大正時代の幼き詩人「田中千鳥に
よる八つのうた ちんちょうげ 〜リードオルガンのための〜」を演奏します。(原久貴作曲)

お近くの方はどうぞいらしてください。入場無料です!

 詳しくはこちら↓
http://kamiooka-church.cocolog-nifty.com/blog/10.html




Re:リードオルガン伴奏の歌曲ができました。  投稿者:管理人  投稿日:2018年03月20日 14:27:26  No.539002
I P:222.5.201.166
> fuukin 様

演奏会情報のご提供を有難うございました。
さっそく協会 H.P. 本編の演奏会情報欄でも
ご紹介させていただきました。
沢山の来場者を迎え盛会となりますよう
お祈りします。



Re:リードオルガン伴奏の歌曲ができました。  投稿者:fuukin  投稿日:2018年03月20日 21:13:01  No.539003
I P:27.83.149.33
管理人様

ご親切にありがとうございました!



[538] リスト・オルガン  投稿者:カフェ浦和  投稿日:2018年03月17日 01:09:30  No.538001 [返信]
I P:14.8.6.32
昨夜、東京芸大6号館ホールにてメーソン&ハムリン製
リスト・オルガンの演奏会があり、行って参りました。
バッハ作品やロマン派の作品群を修復されたペダルオルガンで
聴くことができ、有意義な時間でした。
当協会の会員諸氏にも会えて、話題が盛り上がったことでした。
若い学生さんたちの初々しい演奏を聴く楽しさも格別でした。



Re:リスト・オルガン  投稿者:管理人  投稿日:2018年03月17日 23:46:51  No.538002
I P:222.5.201.166
> アカフェ浦和さま

ご来場ありがとうございました。
主催者側も期待以上の来客数と熱心な鑑賞に
驚いていたようですよ。
今後も定期的にお披露目の機会を設けて
もらえるとよいですね。



[537] 奥出雲でのコンサート  投稿者:さぬきうどん  投稿日:2018年02月28日 20:49:34  No.537001 [返信]
I P:124.24.224.190
1923年建築、登録有形文化財指定の礼拝堂で、このほど修復されたばかりの1928年製オルガンをはじめ、歴史的リードオルガンを複数用いたコンサートが開かれます。

日時:2018年3月24日(土)13時半開演 入場料500円

場所:日本基督教団横田相愛教会 島根県仁多郡奥出雲町横田924 Tel 0854-52-1281

演奏:中村証二 「荒城の月」「浜辺のうた」「アメージング・グレース」ほか

使用楽器:1928年製11ストップヤマハ、49鍵ヤマハ、39鍵金魚型ヤマハほか (修復:アートピアノ社[松江])

主催:日本基督教団横田相愛教会  協力:奥出雲まちなかコンサート実行委員会



Re:奥出雲でのコンサート  投稿者:管理人  投稿日:2018年03月01日 15:06:28  No.537002
I P:222.5.201.166
> さぬきうどん様

演奏会情報のご提供を有難うございます。
演奏会の詳細の判るチラシとかもしありましたら
(もしくは既にその演奏会を告知する web ページがあれば)
ご紹介いただけますか?



[536] 聖グレゴリオの家賛助会チャリティーコンサート  投稿者:yamato  投稿日:2018年02月26日 02:19:20  No.536001 [返信]
I P:153.164.147.65
聖グレゴリオの家賛助会チャリティーコンサートのお知らせ
「ハルモニウム 〜歌と共に〜」
チラシhttp://www.st-gregorio.or.jp/ja/image/PDF/180303Harmonium.pdf
2018年3月3日(土) 15:00開演
会場:東京都東久留米市氷川台2-7-12 聖グレゴリオの家 聖堂ロビー
   西武池袋線東久留米駅「東口」徒歩10分
地図 http://www.st-gregorio.or.jp/ja/karte.jpg
曲目:フランク「オルガニスト」より パニス・アンジェリクス
ビゼー:3つの音楽的スケッチ、レメンス:祈り、パルマ:アヴェ・マリア、
プッチーニ:「ラ・ボエーム」より、ミミのアリア、サルヴェ・レジーナ、
ウェーバー:「魔弾の射手」より エンヒェンのアリア、他
演奏:相田南穂子(ハルモニウム )
   上出 朝子(ソプラノ)
料金:2,000円
お問い合わせ・お申込み:聖グレゴリオの家(TEL042-474-8915 FAX042-474-8832)



Re:聖グレゴリオの家賛助会チャリティーコンサート  投稿者:管理人  投稿日:2018年02月11日 15:17:18  No.536002
I P:222.5.201.166
> yamato 様
聖グレゴリオの家での演奏会情報のご提供ありがとうございます。
早速 HP 本編の演奏会情報欄でも告知させていただきました。
ご盛会をお祈りします。
URL が全角文字表記だったので念のため半角文字で以下に再度掲載します:
チラシ : http://www.st-gregorio.or.jp/ja/image/PDF/180303Harmonium.pdf
地 図 : http://www.st-gregorio.or.jp/ja/karte.jpg





[534] 受難節のリードオルガンコンサート  投稿者:なおみ  投稿日:2018年01月30日 18:30:49  No.534001 [返信]
I P:119.47.205.4

日時:2月25日(日)13時半〜14時半

場所:日本基督教団 春日東教会
    福岡県春日市若葉台西3−12

演奏:多田なおみ

入場無料

問い合わせ:092−501−8281(春日東教会)



Re:受難節のリードオルガンコンサート  投稿者:管理人  投稿日:2018年01月31日 14:13:44  No.534002
I P:222.5.201.166
> なおみ様

慌て者なので 「受難」 を 「受験」 と読み違えてしまいました。
受験生応援コンサート、なんかいいなあ。
と思いながら読み返してみると 「受難」
顔面からサーッと血の気が引いていきました。
ぜひ聞きに行きます!
でもその前にインフルエンザを直さなくちゃ。



Re:受難節のリードオルガンコンサート  投稿者:カフェ浦和  投稿日:2018年01月31日 16:47:30  No.534003
I P:14.8.6.32
話に入らせて下さい。
私も、さきほど、やらかしました。
見積もりにも意味がある、
と書くべきところ、タッチが浅かったか、一字抜けてしまい、
見積もりにも味がある、となってしまいました。
差出人はヤギさんか(笑)。



[533] 「石神井西尋常小学校のリードオルガン」演奏  投稿者:七拍子  投稿日:2018年01月18日 19:16:12  No.533001 [返信]
I P:61.26.115.33
 11年前に、当協会会員の協力で修復されたオルガンが、久しぶりに80年前の音色を響かせます。 
 石神井西尋常小学校(現在は東京都練馬区立石神井西小学校)で使用されていた昭和初期製造のヤマハオルガン(11個ストップ)で、区の文化財に登録されています。
 お近くの方、是非お越しください。入場無料です。


日時:2018年1月28日(日) @13:30〜 A15:00〜

会場:石神井公園ふるさと文化館1階

演奏:相田南穂子 伊藤園子

問合せ先:練馬区立石神井公園ふるさと文化館(03−3996−4060)
     練馬区石神井町5−12−16

 



Re:「石神井西尋常小学校のリードオルガン」演奏  投稿者:管理人  投稿日:2018年01月18日 22:24:14  No.533002
I P:222.5.201.166
> 7拍子さま

演奏会情報のご提供をありがとうございます。
数日中に H.P. 本編の演奏会情報ファイルでも
紹介させていただきますので暫しお待ち下さい。



[532] 「谷川かじか 新春オルガンコンサート」  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月14日 18:56:23  No.532001 [返信]
I P:60.34.54.54
JROC会員で東北支部長の箱木さんが、宮城県岩沼市の日本基督教団岩沼教会を会場にしてリードオルガンのコンサートを行います。

日時 2018年1月27日(土) 13:00〜
場所 日本基督教団 岩沼教会 岩沼市桜2丁目3-2
会費 500円
主宰 「岩沼歩いて暮らせるまちづくりネットワーク」

 使用オルガン 
 デルマルコ(イタリ―製)
 西川オルガン(日本楽器製造横浜工場銘併記 No24131)
ヤマハベビーオルガン37鍵 谷川かじか所有
  ※チラシのイラストは、使用オルガンではありません。

 現代のリードオルガン「デルマルコ」、名機といわれた「西川オルガン」、そして超小型「ヤマハ39鍵ベビーオルガン」と全く性格の違うオルガンを聴き比べることが出来る貴重なチャンス・・・・かも。
特に完全に修復された「ヤマハベビーオルガン」貴重です。

会場の日本基督教団岩沼教会は、石造りの会堂です。

※ 駐車場がありません。



岩沼教会の地図です。  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月14日 19:24:31  No.532002 [HOME]
I P:60.34.54.54
※ 駐車場がありません。
ここには具体的にかけませんが、地図をよく見ると、置くところさがせそうです。
岩沼教会のHP ⇒ https://church.ne.jp/iwanuma/iwanuma-map.html

地図 ⇒ https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92989-2433+%E5%AE%AE%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E5%B2%A9%E6%B2%BC%E5%B8%82%E6%A1%9C%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%93+%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9F%BA%E7%9D%A3%E6%95%99%E5%9B%A3%E5%B2%A9%E6%B2%BC%E6%95%99%E4%BC%9A/@38.1055858,140.868287,19z/data=!4m13!1m7!3m6!1s0x5f8a3d4b90daf041:0xa7a69c22c77696e1!2z44CSOTg5LTI0MzMg5a6u5Z-O55yM5bKp5rK85biC5qGc77yS5LiB55uu77yT4oiS77yS!3b1!8m2!3d38.1056696!4d140.8687048!3m4!1s0x5f8a3d4b96da3a2f:0x3672bcf362a3b3c0!8m2!3d38.10566!4d140.868565?hl=ja

 リンクに教会のHPを貼りつけます。・・上の「HOME」をクリックすると会場の岩沼教会の地図のページにリンクします。



岩沼教会の周辺のグーグル航空写真です。  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月14日 21:37:19  No.532003 [HOME]
I P:60.34.54.54
↑「HOME」をクリックすると航空写真が出るようにしました。
地図には教会併設の「岩沼保育園」のほうが先に表示されます。

※ 「フレーム内て゜表示できません」の表示が出た場合は、「その下の「 対処方法:」の下

「このコンテンツを新しいウィンドウで開く」をクリックしすれば、地図が表示されます。

日本基督教団 岩沼教会
〒989-2433 宮城県岩沼市桜2丁目3-2

目印は、岩沼市役所のすぐそばです。
 



[531] 初夢 妄想・・6/7 終わり  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月09日 00:17:50  No.531001 [返信]
I P:219.167.9.217
※s1
Wiki「アイルランド音楽」より⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E9%9F%B3%E6%A5%BD#楽器
今日、アイルランドの伝統音楽を演奏するための楽器として好まれるものはあっても、特定されているものはない。(中略)以下に挙げる楽器は代表的なものであるが、(中略)。ギターやブズーキなどは1930年代〜1960年代後半にかけて実験的に導入された新参の楽器であるが、ティン・ホイッスルやアコーディオンといった代名詞的な楽器ですら、19世紀頃から導入されたものである。最も古くから取り入れられている楽器はイリアン・パイプスやフィドルなど。それでも、17世紀頃からで・・・略
・・・というのを読んで、それならば、・・ということで妄想に至った次第でした。

1000文字制限とのことで、7ページに分割しましたが、6ページに収まりました。連続投稿失礼いたしました。



Re: 初夢 妄想・・6/7 終わり  投稿者:管理人  投稿日:2018年01月09日 09:08:04  No.531002
I P:222.5.201.166
> 1列半の鈴木です。様

明けましておめでとうございます!
…の海老一染之助染太郎兄弟の居ないお正月は
なんとなく寂しいものです。

初夢の7/7を期待したのですが、6で足りたのですね。
リードオルガンと今風の音楽との相性でもう一つ考えたいのは
「可搬性」 ですね。 電子式キーボードと違いリードオルガンは
基本的に一旦どこかに設置したらその後は頻繁に動かすことが
ないので、バンド活動はその場所に縛られてしまいますが、
今風の音楽は出前演奏が基本なので、その点が共演を躊躇
させているようにも思えます。

リードオルガンでも 「ストップ数の多いものがエライ!」
的な価値観が浸透しているなら、それは変えた方がいいと
真剣に思います。 つまり辛うじて可搬性の問題をクリアできる
ストップなしの小型リードオルガンでも十分な表現力を
備えているからです。



Re: 初夢 妄想・・6/7 終わり  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月09日 11:19:05  No.531003
I P:219.167.197.247
管理人様、早速のコメントありがとうございます。
7/7ですが50文字×20行で、ワードで思いつくままに書きなくぐり、ページごとにコピーたのでしたが、どうもスペースやらで一寸余裕見すぎた様でした。(笑)

> 「ストップ数の多いものがエライ!」
実は私も、以前はそう思ってました。
でも、「可搬性」ですね。

 東北支部長になられたHさんが39鍵の金魚型ベビーを軽乗用車の後ろ・・4人座席の後ろです・・に載せて、運んでいました。

 比べるわけではありませんが、デジタルピアノも本体、スタンド、アンプをケースに入れて運搬するのは結構スペースと体力を必要とすして、苦労されているようです。軽に乗せたら、助手席の背もたれ倒して2人乗りですね。
 背中に背負えるギターだって、本体だけならともかく、アンプもそれなりに嵩張りますし。

 そういう意味で49鍵位までのベビーなら、今のアマチュアバンドの使用楽器類に比べて「可搬性」において遜色はないとも思います。
 音量についてもマイク使用が前提でしょうから問題ありませんね。 勿論軽自動車位は必要でしょうけれど・・・そういう意味で、小型のオルガンがもっと評価されても良いのではないかとおもいます。

 でも、ここに49鍵のベビーがいい・・なんて書くとヤフオクでベビーの値段が上がってしまうかもですね。・・(笑)



[530] 初夢 妄想・・5/7  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月09日 00:05:52  No.530001 [返信]
I P:219.167.9.217
「大正琴」も同時代に日本で考案取れた楽器であり、「鉄弦」の「減衰音」故にかぶらないと思うが、私的には、どうアンサンブルしてよいか・・・・。
これに、ボーカル(兼務でも良いけれど)2名程度いれば、・・・・バンドができる。
素人が「バンドを作りやすい」というのもポイント。そして「曲が難しくない」というのもポイント
ここは基本的に、「ヨナ抜き」で行こう。・・・・それが、日本の音楽たる所以

最初は、文部省唱歌、そして、唱歌化された讃美歌、もとが民謡の讃美歌に、日本語の詞をつけて歌う・・・それだけで、とりあえずは、ひとつのバンドのレパートリーとしては充分ある。
(讃美歌そのままでも私的には良いけれど、抵抗あるひとも少なからずいるでしょうから、そこは配慮して・・)
そんなのをそんなバンドで弾き、いろんなイベントに出る。勿論リードオルガンを使わずに同じ様なジャンルを歌っているグループは沢山あるけれど、ここは、「リードオルガン」を使うことで差別化する。

なお、オルガンは運搬を考慮して、軽乗用車でも運べる61〜49鍵1列半が好ましい・・・と思うところ。
1列半は、メロディにわずかにトレモロ(ストップ的には「セレステ」もしくは「アエリオンハープ」ですね。)富士山型あたりがビジュアル的には最高。

Wiki的に定義を試みれば・・・・
「SYOHKA」とはプロテスタントの讃美歌と明治期に日本の学校教育にとりいれられた外国の(主にヨーロッパの)民謡のメロディを基にした「文部省唱歌」をルーツにもつ「日本の音楽」
音階は所謂「ヨナ抜き」の五音音階が主流
使用する楽器は、足踏み式リードオルガン、ギター、マンドリン、それにベースは手軽さからエレキベースが使われる、大正琴が入ることもある。基本的にアコースティックな音楽。

「日本のフォーク」が、その「ルーツのひとつ」に回帰してきたともいえるスタイルである。
「足踏み式リードオルガン」復権のために人工的につくられたスタイルであるため、リードオルガンは外せない。(技術的に考えれば、アコーディオン・キーボードで代用は可能と思われるが、あえてそうしないところが「こだわり」である・・・と本人たちはいっている)

・・・・・となりますが・・・・・如何でしょう。




[529] 初夢 妄想・・4/7  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月08日 23:58:55  No.529001 [返信]
I P:219.167.9.217
では、ほかにはどんな楽器を組み合わせたら?
大前提は、そのバンドは原則として「アコースティック」であること
そして、普及している楽器であること。・・普及しているということは、素人で技術が未熟でもアンサンブルに参加できること。
オルガンの存在を消さないようにすること。オルガンは「フリーリード楽器」で「持続音」が得意
逆に「アタック音」は不得意・・・そういう工夫も技術的には試みられたけれど・・・・
まずは、リード楽器は、(現時点で)普及しているものとして、「ハーモニカ」があるけれど、音質的に被るのではないか。・・・持続音という点で。
アコーディオンに至っては、「運搬できるリードオルガン」完全に「かぶる」代用してしまう・・・ので・・パス
ギター・・・・クラシックギター、フォークギター・・・これらは、音質的に「減衰音」であり、全く被らない、補完しあえる楽器であり複数台参加しても良いのではないか。
民俗音楽的というと、フォークギターと思われがちだけれど、南米のフォーク(フォルクローレ)では、ガットギター(=クラシックギター)がベース的にも使われている。鉄弦はチャランゴが担っている。
そして、マンドリン・・・これこそ鉄弦・・・・いまでこそ下火だけれどその昔はかなり、ギターより普及していたと思う。昔からの高校や大学にマンドリン部があるのは、その名残ではないかな・・・
そして、トレモロ音・・・「歌謡曲」「演歌」でも好んで使われている・・と思う。
ベース音が欲しいところではある。
歌声喫茶ではピアノがはいるところもあるけれど、ピアノが入れば、「それですべて間に合う」のでパス。
コントラバスは、昔ほど手の届かない楽器ではなくなったけれど・・・運搬が大変だし・・・意外と身近なのは「エレキベース」・・・電気がないとダメだけれど・・・周波数低いから・・電気使ってもいいと思う。・・・エレキベースは中古で1万円位でも買える「手の届く楽器」ではある。アンプも大きいのでなければ、手で運搬可能。



[528] 初夢 妄想・・3/7  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月08日 23:45:37  No.528001 [返信]
I P:219.167.9.217
そこで考えた。リードオルガンをそのように使うことが出来ないだろうか?
そう考えたとき、ひとつのヒントがあった。前述のアイルランド音楽をWikiで調べたら、その使用している楽器は、19世紀から20世紀中ごろに取り入れられた・・・というのである。※1
それなら、リードオルガンが日本に入ってきたのが、18世紀後半〜19世紀・・かな・・・
そう考えると、日本の音楽を奏でる楽器のひとつ・・としての地位は十分にあるではないか。
じゃぁどんなジャンルの音楽なら・・?
たしかに所謂 「純粋の日本民謡」なら、・・うーん一寸難しいかもしれない。
でも、1960〜70年代の「フォーク」で日本の民謡を取り上げていた「赤い鳥」とか「ダ・カーポ」もあるし、・・・今後の課題とは思うけれど・・・既に民謡でもキーボードが入っているようだ。
一番使われていたのは、「讃美歌」を歌う場であり、また、学校の教室での「文部省唱歌」であり、それらの延長上にある(と私は思っててる)「抒情歌」といわれるジャンルではないだろうか?。
ただ、学校でも、教会でも、「オルガン一台で多人数の伴奏をしていた」ため、「バンドの中のリードオルガン」でという発想が一般化しなかったのかもしれない。まさに、「ピアノの代用」「パイプオルガンの代用」だったのである。
その、「讃美歌」「唱歌」「抒情歌」を19世紀にかたちづくられた日本の「SYOHKA」という歌を伴う音楽のジャンルにし、「その伴奏楽器の欠かさざるべきひとつの楽器」としてリードオルガンを位置づけたらどうだろう。
勿論、リードオルガンのみでは、今までのと何ら変わらない。



[527] 初夢 妄想・・2/7  投稿者:1列半の鈴木です。  投稿日:2018年01月08日 23:32:29  No.527001 [返信]
I P:219.167.9.217
けれども、構成メンバーは、「リードオルガンの音色にノスタルジーを感じる世代」が殆んどであり、若い人達の参加がすくないようだ。
ハード面は、修復などの活動があるし、ソフト面では、演奏会なども行われている。
けれども、そのジャンルは、クラシックであり、「リードオルガンのために書かれた楽譜」が一般には流布してこともあり、ピアノやパイプオルガンの曲のアレンジだったりすることが多いのでは。

若い人達にアピールするために、もっと、「ポピュラー音楽」的なジャンルで使えないだろうか?

同じ「フリーリード」を使う楽器でアコーディオンがある。 
我々の世代はアコーディオンといえば、「のど自慢の伴奏楽器」「傷痍軍人」「チンドン屋」・・あるいは「シャンソン」、「歌声喫茶の伴奏楽器」・・・というイメージがあり、「ダサイ」楽器であった。

が、今の若い世代は、「そういうこと」を知らないため、「ワールドミュージック」(民族音楽)で使われるポップな楽器・・・・というイメージに変わってきているように感じる。
先日の仙台の定禅寺ストリートジャズフェスティバルでも、若い女の子のポップでカラフルなグループでアコーディオンを使っていた。
また、アイルランド音楽のグループで「コンサティーナ」や「ダイアトニック・アコーディオン」が入手・技術習得しづらいこともあるのか、手に入りやすい中型のアコーディオンを使っているグループもみかけた。

ハーモニカもフリーリード楽器で、「物のない時代」には唯一手の届く楽器であったため、昔は「ハーモニカバンド」がたくさんあったらしいけれど・・・いろんな楽器に手が届くようになり、一時「ダサイ」楽器的に見られたけれど、北米のフォークソングで使われている影響もあって、見直されたのではないかと・・思う。
でも、最近は学校教育現場から消えているようなので、そうなると「とっつきやすさ」の点で、再び敷居が高くなっているのかも・・・・



[526] 初夢 妄想・・1/7  投稿者:1列半の鈴木です  投稿日:2018年01月08日 23:22:02  No.526001 [返信]
I P:219.167.9.217
新年あけましておめでとうございます。
妄想なので、辻褄の合わないところも、知識・認識不足もありましょうが、その点はお許しをねがいたい。・・あくまで妄想です。
長文になるので分割して掲載します。

「SYOHKA」という名の日本音楽を、リードオルガンをメインとした楽器群で弾き歌う
思うに、・・・リードオルガンが学校教育の現場から消えて久しい。既に30〜40年以上経過しているだろう。
以前(20.年位前)私が、ある学校で廃棄処分された(廃棄に費用が掛かるので、その予算もないためタダでもらい受けてきた)、ほぼ最終型の学校用足踏みオルガンは、昭和52年購入とかいうシールが張ってあったような記憶がある。・・・それさえ、第2の活躍の場でも、「邪魔者扱い」されて最近廃棄されたと聞く。
30歳になる私の娘が幼稚園のとき、既にフロッピー付きの電子オルガンで、先生はオルガンに自動演奏させて、子供たちの間をあるいていた。(当時は、なるほどこういう風に使うと良いのだ・・・と感心した)・・・・
ということは、多分40歳以下の人達にとって、「リードオルガンの音色は『ノスタルジックな音色』さえもない」ということなのであろう。
私達は、教会のリードオルガンの修理を行い、リードオルガンの評価を高めようと微力ながら努力しているけれど、多くの教会は、「お金がないからリードオルガンだった」のであり、「お金のある教会は、パイプオルガンを設置」している。同様に家庭においては、「ピアノの代用品としてのリードオルガン」だった。それは、製造・販売側の営業戦略でもあり、音楽教育に携わる人達の多くも、「そのような認識」でいた・・と思う。
でも、ピアノとリードオルガンは別の楽器であり、リードオルガンとバイブオルガンも別々の楽器である、「どちらが上で、どちらが代用品である」ということではない・・・と理解・認識している人たちも当時からいたし、今では、そう考える人達が「日本リードオルガン協会」を立ちあげた。



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